A Asus4/A Aadd9/A Asus4/A Aadd9/
鼓動がひとつになった
寝息を重ねてみた
なにもかもが愛に馴染んでゆく
どちらともなくふたりは
同じ温度になった
無音の中
深く包まれて
薄 い インクを拭き取るように
朝が ページをめくる
少し 冷めかけた体が 愛の 温度計る
欲しいものを 欲しいと言える いまは
埋めあえる ここだけは
A/EonG#/F#m/C#m/D/Bm E/A Asus4/A Aadd9/
優しさに離れたり さみしさに向かったり
心はなぜ 生まれ方が違う
いつ も ここには 二人のままを
伝える 言葉がある
僕らは 朝に隠れて 愛の 温度計る
夢を巡る毛布のなかへ 君を
また迎えに行こうか
Bm
それはきっと見えなくて
AonC#
それはずっと消えなくて
ふたりだけが感じ合える
結び目が ここに在る
いつか僕が話した
あの歌のような空を見てた
はじまりは ・・・


































