A/E/F#m7/C#m7/Dm6/C#m7 F#m7/F/G
君がいると ぎこちなくなってしまうようで
僕は僕じゃなくなって 自己嫌悪に陥ってしまうんだ
白いシャツが なぜか いつも より
眩しく見えて 逃げ出したくなるよ
恋はいつでも ある日突然 心の中で鳴る警報機みたいに
目の前の愛しさに 立ち止まることしかできないのか?
踏切の向こうの 君に向かって(大声で)
ずっと言いたかった 僕の想いよ
通り過ぎる電車に かき消されたって
君 に 届くと 信じている
「どうしても君が好きだ」
A/E/F#m7/C#m7/Dm6/C#m7 F#m7/F/G
もし君と出会わずに生きていたら どこを歩いてるだろう?
僕はもっと僕らしく 何も縛られず自由でいられたのか
誰にだって 何だって言えるような
飾ることのない Tシャツでいたいな
踏切を渡ろうとしていたら 遮断機が降りて来て
これ以上 君に近づけそうにないんだ そこにいるのに…
何にも気づかない 君のまんまで(構わない)
風に乗ってきっと聴こえるだろう
青い車両に 遮られたって
僕 の 言霊(ことだま)を届けたいよ
「いつだって君が好きだ」
AonC# D/E Fdim/F#m AonE/D#m7-5/D/E/F#m/Em7 A
踏切の向こうの 君に向かって
ずっと言いたかった 僕の想いよ
通り過ぎる電車に かき消され たって
君に 届くと 信じている
好きになるって その衝動は(止まらない)
何億分の一くらいの(奇跡なんだ)
心の中の遮断機が上がって
君 に 会えたら伝えよう
ねえ 僕らが今生きている間に いくつの踏切を待つのだろう?
絶対自分の言いたいことは どこの場所からでもいい 叫べ
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。












































































