街の真ん中で 息を吸った 魚が泣いた
全て変わってしまった 砂が落ちた 生活が落ちた
透明な朝に心像と 何でもないような情操を
愛を食べて動けない君へと
大きすぎる灯りに 逃げ出さない憔悴に
抗わない日常を返したい
その献身の先へ 心は行く 強く
その諦観の奥へ 言葉は行く 深く
ほら 君の 疑うものすべて
いつの間にか 君から抜け出した君だ
AonC# Dm/AonC# Bm7-5/AonC# Dm/AonC# A/
AonC# Dm/AonC# Bm7-5/AonC# Dm/AonC# A/
街の真ん中で 息を吐いた 魚が泣いた
喉を締めあげて 歌を歌った 星の様に降った
曖昧な夜の喧騒も 耐え切れない日の慟哭も
愛を食べて動けない君へと
小さくなった言葉も ぼんやり飛んだ電波も
知りたくないことを押し付けてさ
その勾配の先へ 心は行く 強く
その幽閉の奥へ 言葉は行く 深く
DonF# AonE D A EonG# DonF# AonE
ほら 君は 一つずつ治しなが ら生きているよ
今 懐かしい朝の為
DonF# AonE/D A EonG#/DonF# AonE/D A EonG#/
DonF# AonE/D A EonG#/DonF# AonE/D A EonG#/
その献身の先へ 心は行く 強く
その諦観の奥へ 言葉は行く 深く
ほら 君の 疑うものすべて
いつの間にか 君から抜け出した君だ
意味なんてない 退屈で美しいんだ
今 変わらない朝の為
AonC# Dm/AonC# Bm7-5/AonC# Dm/AonC# Dm/
AonC# Dm/AonC# Bm7-5/AonC# Dm/AonC# Dm/
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。






























