Bm F#monA/GM7 F#m/Bm F#monA/GM7 F#monA/
眩しい 光に覆いかぶさった
時計の 針で編んだハンカチで
心 色とりどりの感情が溢れ出して 夜風をさまようの
手のひらほどの月が見えた あの夏の景色重なった
A F#onA# Bm D7 G EonG# A F#onA#
だから些細な 夢を見たの あなたの笑顔に 包まれた
D G A F#onA# Bm Em A GonB AonC#
会いたくて 花火の 夜空に探した輝き眩しすぎて
私には あける勇気も ないままに 瞳から涙ぽつりとこぼれた
Bm F#monA/GM7 F#m/Bm F#monA/GM7/
欲望 それはひとつの海の色
ゆらり 揺られた小舟頼りなく
心 ない 言葉や感情の裏 返しが 漏れだしてしまったの
手のひらほどの愛が欲しい せめて心に触れるほどの
A F#onA# Bm D7 G EonG# A F#onA#
そしたら呼吸が 始まって 時計の針が 動き出すの
D G A F#onA# Bm Em A GonB AonC#
夜明けには 金星が ひとつ 東の太陽を睨みつけて
消えそうな 私の心 張りつめて 瞳から涙 延々こぼれた
あの夏の日よ 帰れない祭りの日よ
夢は路地裏 風は夜を連れてきた
私は 大切な何かを守る事 それを捨てる事
迫られた 日々さえ懐かしく
思い出になって しまった
D G A F#onA# Bm Em A GonB AonC#
会いたくて 花火の 夜空に探した輝き眩しすぎて
D G A F#onA# Bm A G D G A Bm AonC#
私には あける勇気も ないままに 瞳から涙 延々こぼれた
花火のいない空 秋風が吹いた
Bm F#monA/GM7 F#m/Bm F#monA/GM7 F#m/



































