D♭M7 Cm Bm/B♭m7 E♭/D♭M7 Cm Bm/B♭m7 E♭9/
D♭M7 Cm Bm/B♭m7 E♭9/D♭M7 Cm Bm/B♭m7 A/
もうすぐ時計は6 時
もうそこに一番星
影を踏んで 夜に紛れたくなる帰り道
どんなに探してみても
一つしかない星
何億光年 離れたところからあんなに輝く
いいな 君は みんなから愛されて
「いいや 僕は ずっと一 人 きりさ」
君と集まって星座になれたら
星降る夜 一瞬の願い 事
きらめいて ゆらめいて 震え てる シグナル
君と集まって星座になれたら
空見上げて 指を差されるよう な
つないだ線 解かないで
僕がどんな に 眩しくて も
もうすぐ時計は8時
夜空に満天の星
何億光年 離れたところにはもうないかもしれない
月が綺麗で 泣きそうになるのは
いつの 日にか 別れが 来る から
君と集まって星座になれたら
彗星みたい 流れるひとり ご と
消えていく 残像は 真夜 中の プリズム
君と集まって星座になれたら
切なる願い 誰かに届い た ら
変われるかな 夜の淵を
なぞるよう な こんな僕でも
遥か 彼方 僕らは出会ってしまった
カルマだから 何度も出会ってしまうよ
D♭M7 E♭ B♭m7 Cm7 D♭M7 A♭onC E♭
雲の隙 間で
君と集まって星座になれたら
夜広げて 描こう絵空事
暗闇を 照らすような 満 月じゃ なくても
だから集まって星座になりたい
色とりどりの光 放つ よう な
つないだ線 解かないよ
僕がどんな に 眩しくて も
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
アニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』第12話 文化祭での演奏曲。喜多郁代のギターソロと後藤ひとりのボトルネック奏法が輝く1曲です。















































