A
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きみは鏡のなか
A
Rougeをひいてる
しだいに素顔が隠れてゆく
A
大きな鞄に
A
きみが詰め込んだ
誕生日に買ってあげたハイヒール
ぼくの想い出も 連れてゆくなんて
まだ傷つくつもりで さよならに嘘をつかないで
A
A
友達にばかり
A
本心(きもち)を告げながら
ぼくたちいつから一番遠い
A
出逢ったあの頃
A
誰に嫌われても
ふたりでいること守ってたのに
なくしたものもある 迷うこともある
でも涙があるなら さよならに嘘をつかないで
A
ふるえてる肩に
A
てのひらを置いて
このまま気持ちを感じていたい
A
つまらない男も
A
やれることがあると
教えてくれたのはきみだった
あきらめることなら いつでもできるから
もうこの腕のなか さよならに嘘をつかないで
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。






















