Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


/
Dm


Dm


今
朝
は
妙
な
メ
イ
ル
を
拝
受
し
ま
し
た
。
其
処
に
「
出
生
の
意
志
」
が
載
つ
て
居
り
、
現
在
(
い
ま
)
Dm


は
、
FM7


酸
素
を
押
し
返
さ
B♭M7


う
と
必
死
で
す
FonA


。
ま
う
亡
Gm7


骸
は
消
去
F


完
了
・
・
・
・
何
處
に
E♭M7


も
桃
源
A7


郷
は
A7onC#


無
い
と
D


云
D


/
ひ
ま
D


/
D


/
す
D


。
D


/
D


/
D


/
D


/
D


/
D


/
D


Dm


僕
は
AonC#


、
Cm6


両
(
り
や
う
)
GonB


の
肢
B♭m6


か
ら
FonA


G#dim


認
Aaug


知
し
ま
し
た
。
Dm


此
処
に
AonC#


Cm6


「
半
分
GonB


の
B♭m6


意
味
」
FonA


を
G#dim


見
出
Aaug


し
て
、
現
在
(
い
ま
)
Dm


は
、
FM7


酸
素
を
吸
ひ
切
B♭M7


つ
て
し
ま
ふ
準
備
FonA


中
で
す
。
Am7


亡
骸
Gm7


に
弁
F


護
は
不
要
・
・
・
・
何
處
に
E♭M7


も
桃
源
郷
A7


が
無
A7onC#


い
の
Dm


/
GmonDな
AonD


ら
、
Dm


/
GmonD


AonD


/
Dm


/
GmonD


AonD


/
Dm


/
GmonD


A7


D


お
造
り
致
し
ま
せ
B♭


う
。
・
E♭


生
む
で
棄
す
る
C#dim


勇
氣
A


・
D


空
を
斬
っ
て
ゆ
く
庖
丁
(
B♭


ナ
イ
フ
)
・
E♭


今
日
、
胎
盤
、
AonC#


明
日
A


僕
Gm7


を
食
し
A7sus4


て
も
A7


植
D


わ
ら
AonC#


な
い
理
由
F7onC
は
「
渾
(
す
F7


べ
)
て
B♭M7


獨
り
ぼ
つ
A7sus4


ち
A7


だ
Dm


/
(N.E♭)か
ら
」
。
Dm


偖
(
さ
て
)
は
AonC#


、
Cm6


こ
GonB


ん
な
輪
B♭m6


廻
と
FonA


G#dim


交
Aaug


際
Dm


を
す
AonC#


る
業
が
、
Cm6


お
嫌
GonB


ひ
な
の
で
B♭m6


せ
う
、
FonA


G#dim


当
然
Aaug


で
す
。
未
だ
何
の
「
建
設
も
B♭M7


着
工
」
し
て
ゐ
FonA


な
い
、
Am7


白
紙
に
Gm7


還
す
予
F


定
で
す
。
お
顔
を
。
E♭M7


さ
あ
、
拝
見
A7


さ
せ
て
下
Dm


/
さ
い
。
GmonD


AonD


/
Dm


/
GmonD


AonD


Dm


/
GmonD


AonD


/
Dm


/
GmonD


A7


Dm


/
GmonD


AonD


/
Dm


/
GmonD


A7


/
(N.E♭)





