G/DonF#/CM7/CM7/G/DonF#/CM7/CM7
言葉はなかった
メロディーすらなかった
リズムなんてどうでもよかった
喉まで上がった
もやもやがあった
大声で叫びそうになった
この街にあふれ てる
スピーカーから流れてる
でも君にぴったりの歌を僕は探している
昔は嫌いだった
なんか照れくさかった
でも誰かに好かれたかった
ファルセット出なかった
ハモるの下手だった
だけど三度下を歌いたがった
時には悲しん だり
時には喜んだり
君が鳴らす音楽にそっと寄り添っていたい
G/DonF#/CM7/CM7/G/DonF#/CM7/CM7
言葉はなかった
メロディーすらなかった
リズムなんてどうでもよかった
胸にしまってあった
もやもやがあった
たまらなく君に逢いたかった
別に巧くなくて いい
声が枯れてたっていい
受け止めてくれる誰かがその声を 待っている





































