Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA Bm7
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA Bm7
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA
Em7 F#m7 Em7onA Bm7 Em7 F#m7 C7 Bm7
こうして髪 を撫で あなたの横顔を 見る
Em7 F#m7 Em7onA Bm7 Em7 F#m7 C7 Bm7
星の花粉 が舞う 海辺の砂の斜 面
せっかく手に入れた愛の輝き
砕けるのが怖くて その腕に つかまっていた
三日月の寝台に寝ころび
黙って 添い寝して
言葉で話しかけずに目 で問いかけて
私の中の猫は鋭い爪かく してじゃれる
未来をうらぎったなら
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA Bm7
たぶん許さない
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA
Em7 F#m7 Em7onA Bm7 Em7 F#m7 C7 Bm7
あなたの生き 方を 教えて 1秒 ごとに
Em7 F#m7 Em7onA Bm7 Em7 F#m7 C7 Bm7
微笑みの翳 りも 月夜に 曝し てみて
硝子の波がうねっている あんなに
破片で 傷ついたら透明な 血を流すの
三日月の寝台は海から
吹く風に ふるえる
どんなに逆風だって私 負けない
時代につぶされても二人で
生き抜い ていこうね
あなたのたよりないとこ
かばってあげたい
時は砂粒 指から こぼれ 落ちる
世界中崩れて無になっても
この愛がある限り
生きられる
三日月の寝台に寝ころび
黙って 添い寝して
言葉で話しかけずに目 で問いかけて
私の中の猫は鋭い爪かく してじゃれる
未来をうらぎったなら
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA Bm7
たぶん許さない
Em7 F#m7/Bm7 CM7/Em7 F#m7/Em7onA Bm7










































































