AM7/AM7/DM7onA/DM7onA/G9/G9/Bm7onE/Bm7onE/
AM7/AM7/DM7onA/DM7onA/G9/G9/Bm7onE/Bm7onE/
夕暮れの街を急ぐ電車は疲れ た心 乗せて
誰かが待つ場所へ 運んでゆくの Ah~
踏切でそっと見送ってたら 急 に淋し く なって
走り出した まるで 子供みたいに Ah~
夕焼けが染めた空は
思い出の色に似ているから
大 好きだった 背中 を思いだし て
大 きな 声で一人泣 いたの
大切 な 心の 中の My Sweet Home
遠 くで 抱きしめていて
時間を忘れて日が暮れるまで
夢中 で 遊 んだ日の帰り道は
いつも 心細くて Ah~
星窒を見上げながら
言い訳ばかり考えてた
大 好きだった 背中 にゆられなが ら
小 さな 夢をみてた あ の日は
いつ までも 心 の中の My Sweet Home
優 しく 包んでくれる
AM7/AM7/DM7onA/DM7onA/G9/G9/Bm7onE/Bm7onE/
もう 少しだけ あなたの前で
ただの泣き虫な 子供 でいさ せて
幸せは いつ もこわれやす くて
小 さな 声で一人泣 いたの
大切 な 心の 中の My Sweet Home
優 しく 抱きしめていて ねえ
遠い 空 から そっ と見守って いて ・・・・・・





















































































































