F#m/F#monD F#monE F#monG#/F#m/F#m
あのころ かえり道に
いつも君の家を訪ねた
あ いつの 妹 だった君は
二人の話をそばで聞いて た
その時の君は 恥ずかしそうに
僕のまなざしを 受けとめ て い た
あいつは そんな二人を
Bm7 E7 F#m /F#monD F#monE F#monG#/
ほほえましく思っていただろう
F#m/F#monD F#monE F#monG#/F#m/F#m
突然 死んだあいつ
ひとり残る君は悲しみに
ま るで 僕との愛も とだえたように
君はかたくなに なった
なりふりかまわず 僕のところへ
愛を 求めて 飛んで くれば い いの に
DM7 C#7sus4 C#7 DM7 C#7sus4 C#7/
僕はいつまでも この手をひろげ
DM7 C#7sus4 C#7 DM7 C#7sus4 C#7/
走ってくる君を 待ちつづけるよ






















































