久しぶりに逢えたの だから つもる 話 しもかずかずある けど
何だか胸がしめつけられて
あなただけとにかく元 気 で なに よりです
結婚してから十年 になり 子供に 追わ れる暮らしの 中 で
男の夢だけ捨て切れません
目の前のマッターホ ルン が まだ なのです
あゝあの頃 よりは 少し あゝ歳も とりました だけど
時には無邪気に はしゃいでみたいと
フ ォーエバーヤング フ ォーエバーヤング
僕はといえば時計に はじかれ 灰色 の街 に吸い込ま れ ている
今日一日の照れ笑いのすべてを
ビールの泡と 一 緒 に 飲み ほしてます
若かった頃が一番き れいでしょう
煙草 をやめ たりむやみに走っ たり
そんな毎日が立派 だなんて
魂が 熱く なら なき ゃ恥ず かしいだけ
あゝあの頃 よりは 少し あゝ歳も とりました だけど
時には男だと 肩いからして
フ ォーエバーヤング フ ォーエバーヤング
C#m/A G#m/F#m/G#m/C#m/A G#m/F#m A/E/
あゝあなた の様な 生き方も あゝ私の 様な毎 日も
人生なんだと 言えるでしょうか
F#m A E F#m A E F#m A E F#m A E
随分 歩いて 来 たようで 夢に つまづいた日々に 追われる
フ ォーエバーヤング フ ォーエバーヤング








































