B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m/B♭m
今朝は妙なメイルを拝受しました。
其処に「出生の意志」が載つて居り、
現在(いま)は 、 酸素 を押し返さうと 必死です。
E♭m7 C# BM7 F7 F7onA B♭ B♭/B♭/B♭/B♭
まう亡骸は 消去完 了・・・・何處にも桃源郷は無いと 云 ひます。
B♭m FonA G#m6 E♭onG F#m6 C#onF Edim Faug
僕 は、 両( りやう)の肢 から 認知しました。
B♭m FonA G#m6 E♭onG F#m6 C#onF Edim Faug
此 処に 「半分 の意味」を 見出して、
現在(いま)は 、 酸 素を吸ひ切つて しまふ準備中です。
亡骸 に 弁護は不要・・・・
BM7 F7 F7onA B♭m/E♭monB♭ FonB♭
何處にも桃源郷が無いの なら、
B♭m/E♭monB♭ FonB♭/B♭m/E♭monB♭ FonB♭/B♭m/E♭monB♭ F7
お 造り致しませう。
・生むで棄する勇 氣
・空 を斬ってゆく庖丁(ナイフ)
・今日、胎盤、明 日
E♭m7 F7sus4 F7 B♭ FonA C#7onG#
僕を食 しても 植わら な い理由 は
「渾(すべ ) て獨り ぼつち だか ら」。
B♭m FonA G#m6 E♭onG F#m6 C#onF Edim Faug B♭m FonA
偖 (さて)は、 こん な輪廻 と 交際 をする 業が、
G#m6 E♭onG F#m6 C#onF Edim Faug
お嫌 ひなのでせう、 当然 です。
未だ何の 「建設も着工 」してゐない、白紙に 還 す予定です。
お顔を。
BM7 F7 B♭m /E♭monB♭ FonB♭/B♭m/E♭monB♭ FonB♭
さあ、拝見させて下さ い。
B♭m/E♭monB♭ FonB♭/B♭m/E♭monB♭ F7
B♭m/E♭monB♭ FonB♭/B♭m/E♭monB♭ F7/(N.B)





























































































