言葉はいらない ただ歩 きつづけよ う
キャンドルが燃 えている 僕らを照らして
落ち葉を踏みながら歩道を 歩いてく君の姿を
少し 後ろから見ていた
かん高い話し声や 笑い声が通り過ぎて行く
僕は いつかの君を重ね合わせてる
新しい互いを見つ けあって
愛は時と共に成長していくんだね きっと
ふたりの間に不安や希望が
雪のように 溶けてはまた 積もって いくけど
言葉はいらない ただ歩きつづけ よう
キャンドルが燃え ている
そう僕らの未来を照らして
ため息ひとつついただけで 揺れてしまう恋だった
それ でもなんだか寄り添ってきたね
暮れなずむ空を見上げた 冷たい風が気持ちよかった
振り 返る君のほうに駆け寄った
この街で暮らし みんな何処か に向かってる
時々泣いたりして あとの残りは胸にしまって
形のないものを守って 僕ら は
今日も明日 も生きていく 夢 と勇気か かえて
言葉はいらない ただ歩きつづけ よう
キャンドルが消え たなら 僕が君を照 らすよ
ふたりの間に不安や希望が
雪のように 溶けてはまた 積もって いくけど
言葉はいらない ただ歩きつづけ よう
キャンドルが燃え ている
そう僕らの未来を照らして
yeah yeah...
wow wow...























































































