凍え る都会(まち)に一人
未来の 姿が見えない
うず くま ったまま
本当の心 隠 して
愚か なこ とは
E♭m E♭monC# G#m G#monF# C#sus4
目を 伏せて 何 もしな いこと
傷つ くの を恐れ
大切 な愛を見 失う
暗闇を 手探 りで夜明け求め 彷徨 う
E#m7 B♭7 E♭ B#7 E#m7 E#7 E#m7onB♭ B♭7
迷路のような 毎日 を抜け出す勇気が欲しい
いつまで も君 でいるため
明日をあ きらめて はいけない
変わらな い君 であるため
孤独に負 けないで 自分 に勝 つために!
激しく 燃えた恋も
穏やか な愛に変わるよ
見つ め合 うよりも
同じ未 来見 つめ たい
形あ るも のす べて
やがて 消え てゆくもの だから
触れ 合っ て生きよう
今を その日その 時代(とき)を
自由を 奪 われた鳥篭の よう な日々
E#m7 B♭7 E♭ B#7 E#m7 E#7 E#m7onB♭ B♭7
時間の 鎖そ の手 で引き裂く力を持て
いつまで も君 でいるため
未来に流 されて はいけない
何処まで も君 であるため
孤独に負 けないで 自分 に勝 つために!
負け 続け た日 々と泣き明かし た夜 を重ね
E#m7 B♭7 E♭ B#7 E#m7 E#7 E#m7onB♭ B♭7
素直に 生き るこ とは 傷つくことだと知る
今こそ 希望 の鐘が
鳴り 響 く朝に生 まれ変わる
君だけ の生き 方がある
明日 を 勝ち抜いて行くため に
いつまで も君 でいるため
明日をあ きらめて はいけない
変わらな い君 であるため
孤独に負 けないで 自分 に勝 つために!























































































