F#sus4/Gsus4onF#/G#sus4onF#/Asus4onF#
初めはいつだって
期待を止められない
けれどやがて諦めを 覚える
今を守る盾を 薬莢に詰め込んで
円く壁を切り取った
のぞけば 終わりが見返してた
硝煙 弾雨に飛び込む君の
愛情には 表情のない仮面が貼りつ く
報いることだけが君を動か すのなら
僕はどうしてここにいる
最後は唐突に
一瞬で奪われる
誰を責めても戻りはしないのに
連鎖は終わらずに それどころか増してく
自分自身を追い込む武装 に気づかない
ピエロの様だ
砕けた 心を纏った君の
感情から微かな声 引き摺り出した い
本当は泣きたくて堪らない って言うなら
ただ黙って抱きしめる
Bm AonC# D/Em F#m/G A Bm/AonC# D
この世で最高に綺麗な ものはなんだか知ってる?
泥の中にいても決して汚れない花だって
なぜだか僕は同じ名前 背負って生まれて
ここに居 る んだ
激しい 黒に包まれた君の 哀情でも心傷でも
全部とりこん で
それすら 僕の糧にしてみせるさ
like a lotus
だからずっとそばにいて
全部とりこん で
淀みない白の花で包みこむよ
like a lotus
だからずっと笑ってて

























































