B♭m7 G# F# G# B♭m7 G# F# G# Adim
暗い はじめて見た 本当 の闇
この 手のひらも見 えないくらい
そう 星座が唯一の 光
研ぎ澄ま した 野生の 感覚 とり戻 す
意識 は 内へ 内へ
試さ れ 旅 をする
信じら れるもの以外は
輝き を失っ た
聖なる宇 宙の中に この 身を投げて
答えを 迷いから
はじ きだす Black H oly
夜空と体 が 境界 線を 消しても
おそれを 感じたりしな い
自由 だと思った
さぁ 風を聴いて 眼を 閉じて
滑走 路は 心と 大地の先にあ る
波動 は 外へ 外へ
うね りを あげ ていく
可能性 になる総てを
巻き 込んで進化す る
聖なるカ オスの果てに 拡 がる未来
似合わない ものは皆
はじ かれる Black H oly
計算 し ながら行くの 苦 手だけれど
大丈夫 自然なままで か ま わないと知 った
ねぇ もう一 度 眼をひらいてみ て
そこが ただ 星 を見にきた場所でも
目醒め たハートの エネルギー消えない
夜明 けは おな じ色じゃな い
聖なる宇 宙の中に この 身を投げて
答えを 迷いから
はじ きだす Black H oly
夜空と魂 が 境界 線を 消しても
おそれを 感じたりしな い
自由 だと思った
G# B♭ G# Gm7 Fm7 Gm7 G# F B♭ Bdim
聖なるカ オスの果てに 拡 がる未来へ
自分のままで かま わないと知った










































































