Em FM7/Em FM7/Em FM7/Em EonG#/
山の奥深き 秘境の宿に
この身を寄 せて独り 穏やかに 暮らしたい
歌わずいてくれよ 遠いや まびこよ
記憶を消して来た 因果者 の歌は
シャレにならない過去はすべて
湯けむりと ともに飛ばしてゆけ
心に刷り込まれた哀しい習性が
昨日を連 れ戻そうとするけど
沢の水の流れに この身をま かせ
行きつくところまで 流れて ゆけばいい
シャレにならない過去はすべて
湯けむりと ともに飛ばしてゆけ
心に刷り込まれた哀しい習性が
昨日を連 れ戻そうとするけど
やがて霧は晴れて 白い夜明 けに
この身をさらすときが 訪れた としても
この身をさらすときが 訪れた としても
行きつく ところまで 流れて ゆけばいい
Em FM7/Em FM7/Em FM7/Em EonG#/

























































