素顔のまま 風をうけて
朝もやの街 歩いた
キミの道と ボクの 道を
たどればそこに 青い空広がる
どう にもならない 恋がたくさん
生まれすぎた この街角で
人は 誰でも たった一度は
生命 をかけて 恋をする
出会ってしまった 二人 が
ほら 今日ま で 歩いてきたよ
明日がきっと 今日 より も
輝くように ぼくらはいる んだね
会いたいから ここまできた
悲しみに しょげないで
光 の中 ひびく 口笛
このやるせなさ 誰に告げようか
正し いよとか まちがいだとか
遠まわりばかり 選んでる
本当 は誰より 君が大事で
この 胸が はりさけそうで
出会ったことの すべ て を
抱えなが ら 生きてゆきたい
キミの ひたむきな 情 熱 が
教えてくれた 新しい勇 気を
両手 のばして 雲の向こうの
太陽 を 今みつけだすよ
人は 誰でも たった一度は
生命 をかけて 恋をする
出会ってしまった 二人 が
ほら 今日ま で 歩いてきたよ
明日がきっと 今日 より も
輝くように ぼくらはいる んだね
出会ったことの すべ て を
抱えなが ら 生きてゆきたい
キミの ひたむきな 情 熱 が
教えてくれた 新しい勇 気を









































































