帰り支度の教室 で
ふいに手紙を渡された
C#7+9 C#7-9 F#m Faug AonE E♭m7-5
いつ から 口 もきかない私達
もう 長い あいだ
試験休みが明け たなら
あやまりたいと思ってた
C#7+9 C#7-9 F#m Faug AonE E♭m7-5
あれ から 顔 を合わせることもなく
卒業して しまった
頑 張るあ なたが 憎らしかったの
置いてきぼ りにされ るみたいで
傷つけ た 迷っ てた
同じだけ淋 しかった
冬の終りが来る たびに
あなたの文字を思い出す
C#7+9 C#7-9 F#m Faug AonE E♭m7-5
なん だか 鼻 のあたりがつんとする
木の芽の香 り かしら
夢 見る私 をまだ笑ってるの
ノートを借 りたあの 日のように
探し てた 悩んで た
わけもなく不安 だった
何 を綴っ ても うそになりそうで
返事を出 せず月日 は流れ
なぜかし ら どこから か
ふと蘇 る
あの頃 の 私 達
同じだけ楽 しかった
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
名バラード


















































































