N.C.
時と して人は 季 節を違えて
生ま れることがあ る 冬の蝉 のように
けれ ど短い時 代を 悲しみもせずに
鳴き 尽くせたら誰 も 嘘と呼びはしない
せめて 枯 野を駆け巡る 夢と呼んでも
いつか 時 の流れを超えて 真実になる日が来る
ああ生命 は生命 夢 は夢
何処 で咲くかは 風に訊け
C#m/C#mM7onC C#m7onB/C#m6onB♭ AM7/B7 E D
C#7sus4/C#7 F#m7-5/B7 B♭m7-5/E♭7 G#M7
時と して花は 季 節を違えて
咲き 匂うことが ある 早い春 のように
迷い 咲きと呼ば れて 疑いもせずに
咲き 尽くしたら誰 も 嘘と呼びはしない
せめて蒼 い空を埋める 風の色になれ
いつか時 の流れを超えて 実を結ぶ日も来る
ああ心は 心 花 は花
何処 で散るかは 風に訊け
せめて 枯 野を駆け巡る 夢と呼んでも
いつか 時 の流れを超えて 真実になる日が来る
ああ生命 は生命 夢 は夢
何処 で咲くかは 風に訊け
C#m/C#mM7onC C#m7onB/C#m6onB♭ AM7 DM7 C#m






























































































