君 はいつも すご く嫌ってた
「 さ ようなら 」 を すごく嫌ってた
だ から僕は 言葉 をえらんだ
「 さ ようなら 」 の かわり に 「 また明日 」
なのに ある日 君は 悲しい 声で
言った 「 さような ら 」
B♭ E♭M9 B♭ E♭M9 B♭ E♭M9 B♭ E♭M7
さむい 冬は これから ラララ 来ると い うの に ・・・
君が僕の何を
僕は君の何を知れたというの?
“ 素直さ ” にそっぽ 向かれて苦しいのは
君だけじゃないんだ
ど んな賢い 人で も解かれない
本 当に伝え たい 心は みえない
なのに 人は 決して 一人 だけじゃ
ラララ いられ な い
さむい 冬は 寄り添っ て 手と手
いつも 温度 確かめ たい ・・・
信じるフリしてて
結局、僕は期待してたんだ
君は望んでもないのに ・・・ だから僕は今
こんなにも勝手に 裏切られた 気になってる ・・・
自分を 許 せないから ・・・ 誰のことも許せない
君をた くさん苦しめた ・・・ いっぱいごめんね
B♭sus4/B♭sus4/B♭sus4/B♭sus4/B♭sus4



































