( N.B♭ ) /Fm B♭m7/E♭7 G#/C# Dm7-5/Gm7-5 C7/
新 しい 朝が 来るたび
生まれ たての 風が 吹く
いつまでも 変わらぬ ものが
心の奥 に
赤い夕陽に向かって
君を 思い
きらめく星を見つめて
君を 思う
いつ の日 か雪の ように
溶け て 消えるならば
はか な きは生 きること
愛しさは生きること
B♭m7 E♭7/G# C#/F#M7 Gm7-5/ ( N.B♭ ) /
一つ たし て増え たあとで
二つ 引かれ 一つ 減り
少し ずつ やせて いくのに
ゼロに ならない
眠れぬ夜の暑さに
君を 思い
凍える街の灯りに
君を 思う
いつ の日 か雲の ように
流 れ 消えるならば
はか なき は生 きること
愛しさは生きること
赤い夕陽に向かって
君を 思い
流れる星を追いかけ
君を 思う
いつ の日 か雪の ように
溶け て 消えるならば
はか なき は生 きること
愛しさは生きること
はかなきは生きること























































