汚い街の隅で 見つけた黒い流れ星に
時間もないから単刀直入に 幸せになりたいと願った
野良猫は立ち止まって 迷惑そうにふりかえる
誰かが吐いた唾が キラキラ 輝いてる
嫌よ 嫌よも好きの内 良い事ある生きてればその内
あれ よあれよともう月夜 見上げる帰り道
あたしほんとに馬鹿だから 涙が止まらないよ
なんとなく持て余した 2番のAメロみたいな
なんでもない時間が いまさら 愛しい
嫌よ 嫌よも好きの内 良い事ある生きてればその内
あれ よあれよともう月夜 見上げる帰り道
別に どうでもいいけどさ
また良い娘と会う生きてればその内
あれ よあれよともう月夜
見上げる帰り道
















































