わかってるんだ
君は靴ひもを(ずっと) なおすふりしてるけど
本当は 泣いてたんだ
街の音は 泣き 声を消して (そっと)
夕焼けは 君をただ 静かに見 つめてた
「夢に 目を凝 らす 人 ほど
涙 はこ ぼれ る」
涙ふいて さ
しゃがみこんで 抱えたひざから
少しだけ(そ う少しだけ) 顔あげてご らん
うつむきながら 歩いてばかりじゃ 見つからない
E F# G#m7 F#onB♭ BM7 C#sus4 C#
幸 せ が(照れくさそう に)君と目が合っ て 笑うから
わかってるんだ
君は その靴で (ずっと)
一歩ずつ一歩ずつ 歩いてき たんだね
「夢を 抱え てる 人 ほど
かかと はす り減 る」
あの頃にほ ら 寝転がった時に見つけた
さかさまの(キ ラキラ光る) 空があった よね
うつむきながら 歩いてばかりじゃ 見つからない
幸 せ が(あの空のように)
明日のどこか で 待っている
夢は遠くて も 道は 細くても
なにか が消えて ゆく訳じゃない
君 が 思って いる より
君が 笑 って る 顔は
君が 出 会った みん なに
愛さ れて んだ よ!
涙ふいて さ
しゃがみこんで 抱えたひざから
少しだけ(そ う少しだけ) 顔あげてご らん
うつむきながら 歩いてばかりじゃ 見つからない
幸 せ が(照れくさそう に)笑っているから
さかさまの空を あの日見つけたみたいに
幸せが(笑 顔の君を)どこかで待っ ている
うつむかない で
しゃがみ こんだ時に 見つけた
BM7 B♭m7 G#m7 B♭m7 BM7 G#7onC C#sus4
幸せが(照れくさそ うに)笑 って る 君 を
F#M7onC#
待っている
一歩ずつ さぁ行こう
リクエストに寄せられたメッセージ
2年ぶりとなる通算20枚目のオリジナル・アルバム(GIFT of SMAP)より




























































































































