明け 方まで歩いて や っと気づいたこと
季節 がまた一つ変わったこと 独り じゃないってこと
冷た い風にあえて晒してみる
この胸のどこが痛むか知りたかった
Tod ay Tonight 変わりたかった
Tod ay Ton ight 心臓が叫んだ
Tod ay Tonight 繋がってたかった
きっ とそうなんだ キミもそうだろ
Tod ay Ton ight
遠く で唸るクラクション 服を 着た小さな犬
生ま れたての光の眩しさ 呼 吸を し始めた街
頑な に閉じてた目蓋を開いたら
世界の全てが昨日とは違っていた
分かっ てない それも分かってた
それ でも ただ知りたかった
理由も なく 抗ってたかった
見たこと もないような 景色が見たかった 今
僕らには可能性 があるんじゃない
可能性の中で 生きてる
Tod ay Tonight 変わりたかった
Tod ay Ton ight 心臓が叫んだ
Tod ay Tonight 繋がってたかった
きっ とそうなんだ キミもそうだろ
僕もそうなんだ Toda y Ton ight




















































