単 純な日ほど アクセクしてるゼ
完全トラブルばかりだ 呆れ て 言葉でやしない
充 分と言えないみたい このご時世
全部癒してくれるか それと も 泣いてみるか
悩んだ末に 浮かぶもの それ が君なんです
そういうものな んじゃない imagina tionで しょ…
ど うしてなんだろう 気にしていた問題を
なんとなくけなしても 変わら ないこと それが現実で…
何 かに迷ってんだろう 答えは解かってんだろう
頭の中で続く道 君と 歩いて 行け るなら問題な い
混 乱していた 色んな関係
どんな時代も付き物 多分ね それは僕次第
嘆いた上に 泣いてみた それ じゃダメなんです
分かってるの にね それがemo tionで しょ…
遠 くて見えないだろう 夢に見ていた景色を
ぎこちなく美化しても 変 わら ないもの それが真実です
何 かに追われてんだろう 何かにとらわれるだろう
そんなこと気にしていても 君と こうして 居れ るならいいんじゃない
目の前で揺れてるものは素手に感じている
はず なのに掴め ない言葉の意味を 教えてくれ
い つか解かるんだろう いつかはいつなんだろう
何の長所もない僕が 僕で あること それが先決で
何かに唄っ てんだろう 何かを求めてんだろう
限度なく叫んでも 届か ないもの それが現実で…
何 かに頼ってんだろう そんなの解かってんだろう
言葉にするまでもない 想い 胸にしまって 手をつないで
君と二人で 気ま まに行こうじゃな い
Lalalala lalalalala...
C/



































































