燃えあがる太陽は つかの間の恋心
それさえも知りながら この恋にかけてみる
人生は一度きり
後戻りさえも出来ず
愛せるうちに 愛しておくわ
怯え ていては 何も 出来 ない
※悪い 女と 呼ばれそうね
何が良くて 何が悪いの
誰も彼もおかしいわ 皆な二つの顔を持つ
私には出来ないの うまく使いわけるなど
人生は一度きり
後戻りさえも出来ず
素顔のままで 歩いてゆくわ
失な うものは 何も ない わ
※くり返し
B♭m7 E♭7/G#M7 C#/Gm7-5 C7/Fm F7/
泣いてみせる拗ねてみせる
笑いころげる時もある
気の向くまま風吹くまま
生きているうちが花ならば
人生は一度きり
後戻りさえも出来ず
幸福(しあわせ)なんて すぐそばにある
この手 をすこし さしのべ る だけ
※くり返し
何が悪いの

















































































