とりあえず そーゆーふうに 笑っているのは
どうしたらいいかさえ もうわかっていないから
ねえ こんな適当な 生臭いキスに
どんなやさしさを感じればいいの
想像していたよりも実はずっとはやく
ぼくたちの空気はひどくサビついて
つないでいたつもりの 心の糸は
もうほどけないくらい からまってちぎれそう
君の 中で ぼくの中で かわらないものを
ひとつずつ ・・・ ひとつだけ
ぼくは夜明けを待っていて 君は孤独を抱いていて
ぼ くたちは 出会い
二人で 夜を こえた
安全と冒険で君はどっちへ行く?
退屈と充実で君はどっちをとる?
そんなにかんたんに えらべるくらいなら
なんの迷いもなく 幸せになれるか ・・・
君が ぼくに ぼくが君に 求めてきたものを
ひとつずつ ・・・ ひとつだけ
そしてぼくらは立っている 同じ世界に立っている
か わっていく
心 かわら ない 願い
君が ぼくに ぼくが君に 求めてきたものを
ひとつずつ ・・・ ひとつだけ
そしてぼくらは立っている 同じ世界に立っている
か わっていく 心
かわら ない 願い
まだ見ぬ明日へ 今その先のストーリーへ
ど こまでも つづく
ぼくたちは 進む
Fm7 B♭7/Gm7 C7/Fm7 B♭7/Gm7 C7/
Fm7 B♭7/Gm7 C7/Fm7 B♭7/Gm7 C7/
Fm7 B♭7/Gm7 C7/Fm7 B♭7/Gm7 C7/
Fm7 B♭7/Gm7 C7/Fm7 B♭7/Gm7 C7/



















































