AQUARIUS 凍てついた 太 陽照らし出せ
氷河 の砂漠を行く キャラバンの行くてを
AQUARIUS いやして 激しすぎる傷みを
あなた に 愛されてたい 海よりも深く
鮮 やかに舞う雪の妖精たちが 大地へ急ぐ
歓 声も欲望も 埋め尽くす舞踏会の夜
1秒ごとに変わってく 愛も未来も
ああ出逢えた事だけ 抱きしめたい
★AQUARIUS 彷徨う 銀河系の中で
わたし だけ見つめていて 世界が終わるまで
AQUARIUS 明日さえ 見えない時代だけど
きら めく彗星のように 燃え尽きてみたいよ
蜃 気楼の彼方へ 白いブリザード過ぎ去ったあとは
真 紅のドレスまとった 希望がシュプール描き出す
瞳に 灼きつけたい 現在(いま )のすべてを
きっとたどり着けるだう 真実 (ほんとう )の愛ヘ
AQUARIUS 震える 魂 を救って
宇宙 がつづく 限り 誓い忘れないよ
AQUARIUS つたえて 凍えそうな孤独を
F#m7-5 B7 Em C#m7-5 CM7 B7 E♭m/B/F#/C#/
あなた に守られてたい 誰よりも優しく
E♭m/B/F#/C#/B♭m7/B/F#/C#onF/B♭7/B♭7/
AQUARIUS 凍てついた 太陽照 らし出せ
氷河 の 砂漠を 行く キャラバンの行くてを
AQUARIUS いやして 激しす ぎる傷 みを
あなた に 愛されてたい 海よりも深く
★Repeat
Em/Em onD/C D/G/F#m7-5 B7/Em C#m7-5/CM7/B7/


































































































