Esus4/E/Esus4/E/Esus4/E/Esus4/E/
せいくらべ
公園の柱
あなたを越せなかった頃
大きくて
取れないもの欲しがってた
高い木に 登ってた
憂鬱な授業を蹴って
七 色の麓を目指した
ねぇ
迎えなど来なかったね
手を取って逃げ出すことだって出来た
はみだす大きな言 葉で
答え写 しな がら書き綴ったノート
方程式より確 かな夢に
膨らんで みえたからっぽの 鞄
空 飛ぶ車に乗って
ふたりで宇宙旅行しよう
ねぇ
どれくらいで気付いた
空高く架かった虹の仕組みを
はみ出す大きな景 色を
答え 探し ながら書き殴った画用紙
デッサンよりも細 やかな夢と
溢れ出し そうな鉛筆の破片
行方知れずのタイムカプセル
橋を渡れず泣いてる
地平線沈む太陽の下まで
わたしを連れ出 してよ
は みだす大きな言 葉で
答え 写しながら書き綴ったノート
方 程式より確 かな夢 に
膨らんでみえた からっぽの鞄
は み出す大きな景 色を
答え 探しながら書き殴った画用紙
あ の日のあなたを追 い越し
B♭ E♭m F# B C# F#sus4 /F#/F#sus4/F#/
頭ひとつ突きだした 不自然な ライン




























































