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マ マ わたしを見て
ジ ャングルジムの上で
い つまで口笛を吹かせるつもり?
も う陽が暮れるわ
お 陽様がのみ込まれ
も うすぐ小鳥が死んでいくのよ
待 ちきれないわ 背 中が寒い
羽 ばたくように 落ちていくわ
夢見るように 堕ちていくわ
だ って私は凍えているのよ
赤く し たたる揺籃(ゆりかご)の柘榴(ざくろ)
F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/
ね ぇ 髪をといて
か き上げる うなじに 気付いて
ミルクはもう飲まないの
子 守り歌さえ 捨 ててしまった
熟 れた体が あふれ出して
焦げるようだわ 止められない
赤 くはだけた胸が濡れてるの
そうよ 羽 ばたくように 落ちていくわ
夢見るように 堕ちていくわ
だ って私は凍えているのよ
赤く し たたる揺籃(ゆりかご)の柘榴(ざくろ)
F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/F#m/ ( N.A )




























