悲しみの夜(よ る) は 過ぎ去っ た
少しの苦 み もち ょう ど いい
まやかしの 静け さが停泊する
標識 は まもなく終 着駅
窓に滴る のは 罪
Oh oh, same d ay, same place
I'm walkin' on t he wold side
闇は戯れに踊 り続けるよ
何遍だって終 わらない世界は スローモーション
どれだけ 君 と絡まり合って間違った
そして今日も欲 しがる愚かな スローモーション
ただ毎夜、毎夜夢 見る
超えてゆく姿 を
身体 を
生臭 い指(ゆ び) を 確 かめ て
安物 の傘(か さ )で 身を 隠した
裏腹な 正し さで脈をうつ
リズ ム が加 速する
嘲 笑 え 恍惚の 時を um um...
Oh oh, same d ay, same place
I'm walkin' on t he wold side
闇は戯れに僕 は叫び続けた
世界 の果てに も同じ 風が吹いてる
僕ら は初め からそ れを知ってる
君は 何処にいた のかい赤 い果実をかじる時
ねぇ 何を知る のかい君 と楽園を去る時
何遍だって終 わらない世界は スローモーション
どれだけ 君 と絡まり合って間違った
そして今日も欲 しがる愚かな スローモーション
ただ毎夜、毎夜夢 見る
超えてゆく姿を
身体を





































