最果てに 砂 と散る愛は
偶然の先に
生まれ た 火花
いたずらに 神 の遊びが
二人に及んだ
それだ けの こと
闇を 彷徨う 赤 い魂 た ちが
そのときだけ 交 わったせいで
空から吹きつける 凍えた風が
B♭M7 DM7 G#m7-5 C#7(#9) C#7(♭9) F#7
白浪を立てて 孤独に 砕 け た
あれは幻 だと 言い聞かせてる
B♭M7 DM7 G#m7-5 C#7(#9) C#7(♭9) F#7 Bm7(9)
儚い季節に 別れを 告 げれ ば ま たゼロになった
身体中を 縛 りつけたのは
過去の傷痕と
明日へ の 恐 れか
誰もがきっと わ かり過ぎていた
避けられない罪に
追われ て いること
言葉 の中に こ ぼれ落ちた そ れは
触れることも 拒 む悲しみ
太陽が閉ざされて 行き場を失くした
B♭M7 DM7 G#m7-5 C#7(#9) C#7(♭9) F#7
光の行方を 誰が 知る のだ ろ う
遠く浮かぶ船は すべて道連れに
B♭M7 DM7 G#m7-5 C#7(#9) C#7(♭9) F#7 Bm7(9)
彼岸の元へと 流されて し ま う またゼロになった
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。


























































































