E F# G#m E F# G#m E F# G#m E F# G#m
虚 ろな 道に 響いた 声な きこえの ざわ めく音が
E F# G#m E F# G#m E F# G#m E F# G#m
死にたい 程に 願った だか らそれし か見 ないフリ した
夢を見れば見るほど 広がっていく
それと同じ数だけ 失いもする
僕はいつも 決まってそこから逃げる
傾い た光 乱反射の中
この声が夜を 越え て 辿り着く場 所はい つか
描いたあの場所 眩い光
闇の向こう でもある
E F# G#m E F# G#m E F# G#m E F# G#m
願っ た もの を手にし た 声なき声 がざ わめいて いた
E F# G#m E F# G#m E F# G#m E F# BonE♭
僕 は 悲し いくらい たく さんの事 無く してしま っていた
ひょうひょうとまわる 満ち欠けのループ
みゃくみゃくと揺れて 繰り返してく
僕はいつも 決まってそこから逃げる
傾い た光 今にも裂けそうだ
この声が夜を 越え て 辿り着く場 所はい つか
描いたあの場所 眩い光
闇の向こう でもある
見えるはずない 明日が 恐くて
誰も知らない 痛みの 中で
両目を閉じて 耳をふさ いだ ら
『独りで 生きてく 弱さ』 が涙で 滲んだ
EM7/
















































