た どりついた小さな ベッドの上で僕らは眠る
今日という日がま た消え てゆく
重ね て もはみだす心
安い石鹸のように磨り減らし
ひとりじゃないから
汚 れ ながら生きてる
罪に寄り添 い アイツ も泣くよ
星降り そそ ぐこのモーテルだけが
僕らを撫でてくれる
勢 いないぬるいシャワーで体を洗い流して
ただの独りよが りの禊 ぎ
きれいな 宝石(もの)だ け を 愛した君は
それでも 僕といるね
ひとりじゃないから
忘 れ ながら生きてる
根雪のよな思 い出が 夢に出て
こらえ きれ ずに塞がりかけた
傷をまた掻きむしる
Fm7 B♭/Cm B♭onD E♭/Fm7 Dm7-5/G7sus4/G7
ひとりじゃいら れないなら
奪い ながら生きてる
何も 返せ るものは 無くても
冷た い風 が窓を叩いて
僕は君抱き寄せる
明日は何処へゆこう ・・・
G# B♭/Gm7 Cm/Fm7 B♭/E♭ G7/G# B♭/Gm7 Cm/Fm7 G7/Cm
G# B♭/Gm7 Cm/Fm7 B♭/E♭ G7/G# B♭/Gm7 Cm/Fm7 G7/Cm9/Cm9/Cm
リクエストに寄せられたメッセージ
コード再調整


















































