C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7
僕が暗闇を恐れてるのは
いつか そのまま溶けていきそうだから
ほんの小さな灯りでもいいさ
僕は 輪郭 を取り戻す
冷えた指先を 温めようと
自分の両手を合わせてみても
僕の悲 しみが行き交うだけで
それは祈 りの 姿に似ていた
幻想 とじゃれ合って 時に傷つくのを
あなた は無駄だ と笑い ますか?
元よ り この世こそが夢幻だとしたら
空 架ける虹 を 行こう
C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7
僕が「永遠」を好まないのは
今日の 次にある明日を求めるから
過ぎた時間を重ねた上に乗って
やっと 届く 明日がいい
一人きりで生きられないほどは
弱くもないのは確かだけれど
誰かの 瞳の中 映る 僕はどうだ
影 を 抱いてはいないかなぁ?
現実 がじゃれて来て いたずらにため息
小さ な 灯り を吹き消 そうと
僕は 駆け出していた 惜しみなく輝く
太 陽の光 のもとへ
F#7/F7/C#7/C#7/F#7/G#7/C#m7/C#m7
F#7/F7/E7/E♭7/D7/D7/C#7/C#7/C#7/C#7 F7/F7/F7
幻想 とじゃれ合って 時に傷つくのを
あなた は無駄だ と笑い ますか?
元よ り この世こそが夢幻だとしたら
空 架ける虹 を 行こう
むせ かえるほど熱を帯びて吹く風は
あなた の 髪も 揺らして ますか?
限 り無くは無限 夢幻が無限
遙か なる想い を吼える
C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7/C#m7
































































































