いにしえの石畳の道が
ほのかな明かりに照らされてる
悲しみに 暮れる瞳のように
光が過ぎ去った空に
一人残された星よ
見えない明日に向かうため
本当の孤独 を 教 えてほしい
ざわめきを背に臨む川面に
絶え間ない灯火がゆれてる
移りゆく 日々を数えるように
眠らない街の中で
どこにも帰れない影よ
白いモルタルの壁に
恋人のよ う に 寄り そって欲しい
悲しみに 暮れる瞳のように
はるか遠い海の上の
風をつかまえた鳥よ
光が過ぎ去った空に
一人残された星よ
見えない明日に向かうため
本当の孤独 を 教 えてほしい
Em/A7/CM7/CM7/Em/A7/CM7/CM7/CM7



































