( N.G# ) /F/B♭onF/F/B♭onF/F/B♭onF/
なんでこうもっといろい ろ すんなりサラっと できない
首から上の予 想を 首から下はう らぎる
体の力を抜 いて 楽にやれとおそ わった
体の力を 抜いたら 手からポロリとこ ぼれる
なんでもっと なんでもっと
な んでもっ と
なんでももっとバラ 色の 愛とユーモアにあ ふれた
首から上の理 想で 首から下にと どける
なんでもっと なんかもっと ち ょうどもっ と
なのにもっと だからもっと 愛 をも っと
F GonF B♭onF F GonF B♭ F ConE C/
愛とは ゆがみの つえ すべての バラ ンス
窓辺のいすで一 人つぶやいた
特別君にと どいていようが
とどいて いまいが
F/B♭onF/Am/B♭/Dm/C#/F/B♭ FonA/
なんでもっと なんでもっと も っとも っと
ならばもっと かなりもっと 愛 をもっ と
F GonF B♭onF F GonF B♭ F ConE C/
愛とは ゆがみの つえ すべての バラ ンス
F GonF B♭onF F GonF B♭ F ConE C/
あとは 瞳を閉 じ 最後には バラ 色
嵐の夜に一 人つぶやいた
もともと君が分 かっていようが
気にしてい まいが
なんでこうもっとい ろいろ
なんでももっとバラ 色

















































