B♭ B♭onD/E♭M7/B♭ B♭onD/E♭M7/E♭m (2/4)/
B♭ E♭M7 F F#dim Gm E♭M7 Dm C#M7 Cm F B♭
撫 でて 優 しく の うぜんかつ ら の唄のように
あ なた何を見てたの ?
ソーダ水越しでは あなたが揺れちゃって
あたしは迷っ ちゃって いつか一人になって
二 人の 時 間 も
泡 みたいになって あなたの匂い を一人捜していた
昔 見つけた唄は 赤い花の 道を
二人 がいつだって手と手を取り 合って 並んで歩くのよ
私 も 二 人 みたいに
あ なたと並んで いつまでも道 を行けると思ってた
そ して 手 は探る
あなたと居 た町思い出せなく なる前 に
声を 聴かせて 笑顔 を 見せて 肌を伝えて
そして 赤い 花空に舞う 度に
あたしとつな いだ 手 と手
E♭M7 B♭onD C#M7 Cm F G# E7 B♭7
道で 揺らして この まま 二人続く と言って
声を 聴かせて 笑顔 を 見せて 肌を伝えて
B♭ E♭M7 F F#dim Gm E♭M7 Dm C#M7 Cm F B♭
撫 でて 優 しく あ の日の よう にうまく笑うから
































































