いつ も僕はそうだっ た
君の素直さに 憧れた
色づ く季節に 心 動かされ
泣いている 惜しみなく
時が経 つにつれて増 えていく
世迷い言 ばかり
何が 歯止めを か けて いるの?
解き 放て ・・・
頭じ ゃわからないから
胃腸に負担がく る 毎度のこと
正直 になるだけじゃ 愛せない
それだけは わかっている
弱さ を認める それだけが
何故に 今 難しいのか
C#M7 F7 B♭m7 G# F# F#onF E♭m7 /E♭m7onG#
僕は 本気で 笑 って ます か?
幼 い 頃 夢 つめこんだ
閉まりそうな 扉 開いて ・・・
C#M7/B♭9/E♭m7/B9/C# C#M7/B♭7/E♭m7/B9
時が経 つにつれて増 えていく
世迷い言 ばかり
C#M7 F7 B♭m7 G# F# F#onF E♭m7 /E♭m7onG#
何が 歯止めを か けて いるの ?
猫が 風のないベランダから
過ぎて行く 冬を見てる
僕は 焦げたトース トかじって
君のいる 春を待つ
木漏れ 日もらったベ ンジャミン
ゆっく りと 育て
伝え たいよ 精 一 杯
心 か ら・・ ・ 心から・・ ・ 心から・・・































































