CM7/CM7/Gm C/F/Dm Em/F/Gsus4/G Fm onG/
突然の贈 物
甘 く 香る 花 束
頬を よ せて 抱きしめる 温 もり
別れもつげないで
独 りぼっちに させた
いつの 間 にか 六度目の 春の日
置き忘れたもの なにもかも
そのままにあるの
幸 福で いた なら
それ でよかった
あなたの気まぐれに
つき あっ た 仲 でしょ
いつ だ って 嘘だけは いやなの
必ず待ちあわせた
店 も 名前を かえた
この 街 へ戻っ て いたのね
初めて出逢った時のように
心がふるえる
尋 ねて くれる まで
待っているわ
皆 とはじめた
新しい 仕事にもなれて
元気 で いる から
安心してね






































































