G7/F#m7/B9/Bm7 C#m7/DM7 Bm7onE/
A F#7 Bm7 Bm7onA E7onG# E7 A F#7/
君の 手荷物は 小 さな包みがふたつ
Bm7 E7 A F#7 B7sus4 B7 Bm7onE E7
少し 猫背に 列車のタラップを 降りて 来る
A F#7 Bm7 Bm7onA E7onG# E7 A F#7/
驚 いた顔で 僕を みつめてる君は
夕べ 一晩 泣き続けていた
そんな目を してる
故郷訛りのアナウンスが今
ホームを包み込んで
都会でのことは誰も知 らないよ
話す 事もいらない
驛舎に降り立てば それですべてを
忘れられたらいいね
G#m7/C#7/F#m7 Fm7/Em7 A7/D/E7onD/
A/F#m7/Bm7 C#m7/Dm7onG/Bm7 C#m7/DM7/
A F#7 Bm7 Bm7onA E7onG# E7 A F#7/
重 すぎるはずの 君の 手荷物をとれば
Bm7 E7 A F#7 B7sus4 B7 Bm7onE E7
身 じろぎもせず ただ 涙を こぼす だけ
A F#7 Bm7 Bm7onA E7onG# E7 A F#7
ざわめきの中で ふたり だけ息を止めてる
口を 開けば 苦しみが全て
嘘に戻 るようで
季節の間(はざま)ではぐれた 小鳥が
時計を かすめて飛ぶ
泣きはらした目が帰って きたことが
君をもう 許してる
驛舎を出る迄に 懐かしい言葉を
思い出せたらいいね
改札口 を 抜けたならもう
故郷は 春だから
B♭ G7/Cm7/F7onA F7/B♭ G7/Cm7 F7/B♭ G7/C7sus4






















































































































