君の彼氏は少し ほんの少しだけ僕に似て る
髪型 とか声とか大体同じようなものだろ
Ah A h
僕 でもいいんじ ゃないかと
Ah A h
むしろ僕のほうが いいじゃないかと
だからなんだって 話だけど
僕じ ゃだめなのはどうしてなのかな
ほんとは理由なんて聞きたくないよ
君が あの人を選んだわけは
きっとそれなりにあるんだろうけどさ ぁ
君の声だけが 聞きたいんだよ
二股してる様な 極悪人だったらまだ良かった
どう やらそうゆうわけでも ないらしいんだよ 弱ったなあ 弱 ったなあ
Ah A h
ひどいやつならこ の 僕が
Ah A h
F F# F E E♭ F# F E E♭ F# F E E♭ F# G#
痛 い目見せてや ってその上 も う君 に会わせたり しないのに なあ
なん だかとてもみじめな気分さ
あの人と僕はどこか似ているが
二人 の中に僕がつけいるスキはない それはわかっているけどさ ぁ
B♭m G# F# B♭m G# F# B♭m G# F#m
悔しいしさ 悲しいしさ みじめったらしいし さ
本当は僕が君をめちゃくちゃに してみたいとか思ってる
君からしたら迷惑 極まりない話だろうけど…
本当のところは簡単なこと 君に僕を見て欲しい
ただそ れだけなんだ
回りくどくなっちゃったけど…
僕じ ゃだめなのは分かっているよ
あの人がどれだけ優しいやつか
それ は僕には分からないけど
2人しか知らない世界があって
その 世界には僕がつけいる隙はない それはもう充分分かったよ
だか らお願いせめてお願い
僕の目の前で幸せそうな顔 見 せ ないでよ
大人 じゃない こ んな僕 忘 れさせてよ








































