食卓を囲むと、そう、体感が上昇していって、
ちくたくと燥ぐように心臓は反応してくる
そうだ
だった
ただ
くだらない日に
最後に拍車掛けて、進行方向をたしかめて、判断材料を増やして、
関節を一つもなくしていって、いって、いって……
行く 行くは私も余所行きのパーツで、だけで、できていく
あたらしい声で、眉でわらうと
もう少 しだけ体 の量を増や して話をしてあげる
あげる、 あげられるような て、あげられるような、
話を してあげられる よう な
気がして いるから本物とか素とか嘘だとか、
偽物だとかじゃなくて、話そうよ
E♭M7 Fm7/B♭9 B♭7/E♭M7 Fm7/B♭9 B♭7/
E♭M7 Fm7 B♭9 E♭M7 EM7 F#m7 AonB G#monB
用の 無いような、 要のよう な、もう 返そうか、本物の からだは、
E♭M7 Fm7 B♭9 E♭M7 EM7 F#m7 AonB G#monB
本 物は もうい ないよ 偽物も、物差し が まず、 ないって、
E♭M7 Fm7 B♭9 E♭M7 EM7 F#m7 AonB G#monB
手 紙に 書く なら私が 書く のに
E♭M7 Fm7 B♭9 E♭M7 EM7 F#m7 AonB G#monB FM7 Gm7
皮 膜を 晒す ように私 が 書く の にな
そうさ
そう さ
そうさ
EM7 F#m7/AonB G#monB/E♭M7 Fm7/B♭9 B♭7/
DM7 Em7/A9 A7/C#M7 E♭m7/G#9 G#7/
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。








































































































