遠慮がちに手をつないだ二人の影
まっすぐに伸 びていく 夕暮れ迫る 海
風にゆれる椰子の木かげ たわむれてる
子供の笑い 声が遠くにあふれてる
巡り 巡る季節を繰り返し
たど りついた永遠の夏
寄せては返す波が は るかに満 ちてる
夕陽を浴び て
彼方に広がる 水 平線に 今
沈んだ 夕陽 燃えてい る
同じ景色見つめながらあなたと今
同じ時代を 生きる尊 い瞬間 を
ありきたりにくり返して いつの日にか
はるかに紡い でゆく 愛しい思い出を
どん な時も 私の行く道を
あな たがいて照らしてくれる
寄りそいながら どこまで でも歩い てく
潮風受け て
彼方に広がる 水 平線に 今
沈んだ 夕陽 追いかけ て
寄りそいながら どこまで でも歩い てく
潮風受け て
彼方に広がる 水 平線に 今
沈んだ 夕陽 追いかけ て
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。










































































