ふと目を覚まして 女 の顔を見た
他にやり方が なかったんだ
誰にもやれない事を やった夢を見た
汗の匂いのする 明け方に
こんなにも病める心で
もうこれ以上 崩れ たくない
祈りのように指 を 絡 ませては
呟 く I can do
A F#m E F#m D A /F#m/D/F#m E/D/
滴る水のよ うに 呟 く I can do now
F#m D/E/A AonG/AonF# AonG/A AonG/DonF# D/
心がとても 感じ やすくなってる
瞼が涙の 重さに耐えられない
これですべてが 時間どおりに終わ って行くなら
いつまでも孤独を 味わうことになる
嘘をつくときの 懸命さで
もうこれ以上 凍え たくない
祈りのように指 を 絡 ませては
呟 く I can do
隙間をみたすよ うに 呟 く I can do now
切り立つ屋根で 風を受けて
ただひたすら紙を撒いた
誰かがそれを見守ってる
C#monE BmonD F#m7onD E /F#m D/A E/
そして 目覚めたとき お前が 横にいた
祈りのように指 を 絡 ませては
呟 く I can do
滴る水のよ うに 呟 く I can do now
祈りのように指 を 絡ませては
呟 く I can do
隙間をみたすよ うに 呟 く I can do now













































