F#madd9/DM7/E6.9/F#madd9/F#madd9/DM7/E6.9/F#madd9/
別れ の話は 陽のあたる
テラスで紅茶を 飲みながら
あな たと私の 一日の
一頁(ページ)を 読むように
別れ の話を する時は
雨降る夜更けに 呼ばないで
あな たと私の 一生が
終わるように 響く から
時計の中に だれかがいるの
旅立つ仕度の あなた
今なら汽車に 間に合うかしら
車を さがして くるわ
雀 雀 私の心
あなたのそばを 離れたくない
なのに なのに ふざけるばかり
Bm A C#7 F#madd9/DM7/E6.9/F#madd9/
雀のように はしゃいでるばかり
あな たにもらった パステルの
私の似顔を 捨てたいわ
焼く のはあまりに つらいから
夜の海に 捨てたいわ
いつものように 手を振りながら
あなたの 車が消える
ついでのように 見送りながら
私 いつか走り だす
雀 雀 私の心
あなたのそばを 離れられない
呼んで 呼んで 雀のように
あなたのあとを 追いかけてゆくの
雀 雀 私の心
あなたのそばを 離れられない
呼んで 呼んで 雀のように
Bm A C#7 F#madd9/DM7/E6.9/F#madd9
あなたのあとを 追いかけてゆくの












































































