(N.G)/A D/E/A D/E/A D/E/D/E(2/4)
前を見ている。土砂降りに濡れる タバコにさぁ、
火をつけている。 誰が降らしたのかって? 忘れたよ。
一回きりじゃ、絶対な い一生で、 僕は、こんな奴になれたんだ。
君は強さで晴れ を呼び、 僕は弱さで笑わせる。
それを遠くで見りゃ、一個の点で。
ここからね、海は 15キロ。
走らせている、伝える気持ちペダル に込め。
溢れ出てくる、 優しい歌は多くて狂 うほどっっ!!
一回きりじゃ、絶対な い一生で、 僕は、こんな奴でいれるんだ。
君は甘いだけ じゃイヤで。 僕は辛いだけじゃイヤで。
なら、行く先、今日は、同じだろ。
ここからだ、海は、あと5キロ。
Bm/F#onC#/E/D/Bm/F#onC#/E/D F G A
僕は見ている。
夜を塗り替えた花火 が 蒔いた星を見ている。
ツラさのエサになんのは ゴ メンだから・・・。
行く橋の名を知 んなくたって、 僕ら、ちゃんと海に着けたから。
一回きりじゃ、絶対な い一生で、僕は ・・・、
「そんじゃ、ウチへ、帰ろっか」






















































