遠い昔 ふた月前の夏の日に
坂道を 滑り降りてく二人乗り
B7sus4 C6 B7sus4 C6 B7sus4 C6 /B7sus4 C6/
ずっ と ふざけた ままで
手を離しても 一人で上手に乗れてた
いつのまにか 一人で上手に乗れてた
髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり
今は思い出の中で しかめつらしてるよ
膝をすりむいて泣いた 振りをして逃げた
とても暑過ぎた夏の 君は自転車泥棒 君は自転車泥棒
白い帽子 陽炎の中で揺れてる
いつのまにか 彼女は大人になってた
B7sus4 C6/B7sus4 C6/B7sus4 C6/B7sus4 C6/
B7sus4 C6/B7sus4 C6/B7sus4 C6/B7sus4 C6
本気で追いかけたけど 僕は置いてけぼりさ
お気に入りの自転車は そのまま君のもの
髪を切りすぎた君は 僕に八つ当たり
今は思い出の中で しかめつらしてる しかめつらしてるよ
膝をすりむいて泣いた 振りをして 逃げた
とても暑 過ぎた夏の 君は自転車泥棒
君は自転車泥 棒
E♭m7onG#/E♭m7onG#/E♭m7onG#/E♭m7onG#/

































































